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お申し込みに関するお問い合わせは弊社までどうぞ。

セールス手帖社保険FPS研究所
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-36-2
新宿第七葉山ビル5F
継続教育通信講座係

TEL:03-3352-8302(代)
FAX:03-3352-8420
業務部まで(平日 9:30〜17:30)

 

資格更新および受講資格の有無が分からない方は、日本FP協会(下記)までお問い合わせください(AFP・CFP®に関する各種情報も確認できます)。

日本FP協会
会員専用フリーダイヤル
TEL:0120-874-417
(平日9:00〜17:30)

全課目フルラインアップ!
独立開業を目指す方にも、資格維持を優先する方にも、全課目フルラインアップだから最適な講座が必ず見つかります。
お手ごろ価格で7.5単位(15単位)取得可能!
受講料は1課目あたり3,150円〜6,510円とお手ごろ価格。しかも、単位は1課目最大でAFP7.5単位(CFP®は15単位)の取得が可能です。
※「独立開業編」は5単位
必須の「FP実務と倫理」も!
FP知識シリーズ「独立開業編」受講により、資格更新に必須の「FP実務と倫理」の単位が取得可能です。
※2006年4月1日以降「FP実務と倫理」は必須課目です。
テキストの理解が合格に直結!
マークシート形式の修了テストで70点以上で合格。標準的な問題ですので、テキストを理解すれば必ず正解可能です。
自分のペースで! 計画的に!
通信講座だから、忙しい方も自分のペースで学習でき、計画的に単位取得が可能です。
テキストを理解すれば必ず正解可能な、標準的な問題です。

出題形式:四肢択一問題
採点方法:マークシートによる採点
問題数:20問
有効期限:教材到着から3か月以内

ユーザーの皆さまの声
 私がAFP試験に合格したのは平成9年で、更新のたびにセールス手帖社保険FPS研究所の通信教育を受講しています。会場に出向き講習を受ける方法もありますが、日々の仕事に追われる多忙な中、通信教育は時間の融通が利くため、自分のペースで計画的に取り組むことができます。
 中でも当講座は、コースが14種類と豊富であることはもちろん、1課目で7.5単位取得が可能なため、2課目で更新要件の15単位を満たすことができ、とても魅力的です。私は今年5回目の更新を迎えますが、以前より知識のブラッシュアップをしたいと考えていた分野であるFP知識シリーズ【会社員編】と【金融商品編】を既に受講し、万全を期しています。これから単位取得予定の方にぜひお勧めします。
 
 平成18年に、FP実践シリーズ【相続編】とFP知識シリーズ【会社員編】を受講しました。最初は、短期でFPの資格更新の単位を取得できることと、価格が手ごろなことから、この講座を選びました。しかし、学習を進めるうちに「これは結構、ためになるな」と思うようになり、次第に学習に興味がわいてきました。教材は、項目ごとに分かりやすく整理され、ケーススタディやQ&Aなども含まれており、大変参考になりました。
 FP資格を維持しているとはいえ、意外と忘れていることも多く、あらためて確認ができ、実際に仕事を行う折にもとても役に立ちました。今後も、セールス手帖社保険FPS研究所の通信教育を活用させていただきます。
■継続教育とは?
AFP認定者、CFP®認定者の皆さまには、資格更新のための継続教育が義務付けられております。日本FP協会の継続教育規定では、ライセンスカード有効期間内で協会認定7課目のうち、「FP実務と倫理」(2006年4月1日以降新たな継続教育期間を迎える資格認定者から適用)を含む最低3課目以上を習得しなければならないことになっています(2年間で、AFP認定者15単位以上、CFP®認定者30単位以上)。

本講座は、資格取得のための通信教育ではございません(弊社は、AFP・CFP®資格取得のための通信講座は取り扱っておりません)。
、CFP®、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、およびサーティファイド ファイナンシャル プランナー®は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標です。