> 知ってビックリ!年金のはなし
第46回 特別便と旧法の年金
第45回 禁句「…だと思います」
第44回 口で言うのは簡単ですが実際になると大変です(2)
第43回 加給年金は実際に直面すると大変です(1)
第42回 長寿医療制度と年金からの保険料の天引き
第41回 年金の情報は旬の期間が短い
第40回 介護と年金の関係
第39回 コロコロ変わるねんきん特別便
第38回 えっ4月から年金額が減る? 間違いです。
第37回 忘れがちな44年特例と障害者特例(その2)
第36回 44年特例(長期加入者の特例)と3級以上の障害者特例
第35回 ねんきん特別便を送り直しました
第34回 現場が基準を統一しないのは誠に困る
第33回 厚生年金保険料と中小企業
第32回 ねんきん特別便で基金のチェックを
第31回 ねんきん特別便の大きな2つの問題
第30回 ねんきん特別便の送付が始まります(2)
第29回 ねんきん特別便の送付が始まります(1)
第28回 テレビ番組で年金を扱う難しさ(2)
第27回 テレビ番組で年金を扱う難しさ(1)
第26回 法律と実際の狭間
第25回 厚生年金基金、支給漏れで大混乱
第24回 役員報酬を決定する場合の年金の重要性
第23回 年金問題の収拾には慎重な対応を
第22回 58歳時点で送られてくる年金の加入記録すら保存していない
第21回 年金の自己防衛には限度があります
第20回 生命保険のセールスをする人だから気づく年金の貰い忘れ
第19回 年金記録漏れの問題への対応
第18回 相変わらず多い厚生年金基金の貰い忘れ
第17回 残業の多少で年金保険料は変わってくるのですが
第16回 年金一元化と年金の貰い忘れ
第15回 公務員の年金(共済)と厚生年金
第14回 老後生活の金銭管理を考える
第13回 遺族厚生年金の受け取り方が変わります
第12回 将来のことは誰にもわからない
第11回 第3号被保険者とリタイアメントプラン
第10回 現況届の運用が変わりました
第9回 社会保険事務所の相談、FPの年金相談
第8回 繰り下げはお金持ち優遇の制度でしょうか?
第7回 「生活が大変だから」という理由の年金の繰り上げ受給を考える
第6回 国民年金の繰り上げ支給の損得―2
第5回 国民年金の繰り上げ支給の損得―1
第4回 年金に結びつかないのに保険料を払う?
第3回 遺族年金の落とし穴
第2回 月額か累計額か、で年金額への感じ方が変わる
第1回 公的年金に多大な期待は禁物
執筆者:桶谷 浩
[経歴・バックグラウンド]
大学卒業後、生命保険会社に勤務その後退職し、学習塾等に勤務
2001年社会保険労務士として独立開業
2002年FP登録(AFP、後CFPに)
現在、公的年金を中心に据え、成年後見・介護制度を併せて、広く老後の生活設計を考えるというテーマで、相談業務、講演、執筆など活動中。
2007年4月に合同会社電脳年金を立ち上げ。
[保有資格]
社会保険労務士、ファイナンシャルプランナー(CFP)、行政書士